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2009年5月11日 (月)

円高の今だからFX!

FXに挑戦してみようと思います。

追記:
 円高関係ないです。。。
 相場の変動で売り買い行えるので!

ってことで口座開設しました。

追記:
 0.8pip固定になりました!さらに有利に



取引のシステムです↓カスタマイズ可能

Mfx

まだ分からないことだらけなので、追々調べて書き留めていきます。

 只今のレート



■用語集

 FX(Foreign Exchange)とは?
「外国為替保証金取引」や「外国為替証拠金取引」ともいわれる新しい金融商品です。「外国為替」を「保証金」を使って「取引」するこの金融商品は、1998年に法律が改正されたことで誕生しました。異なった通貨同士を交換する取引をし、その値動きで出た差額がもうけや損失(損益)になります。

外貨預金と何が違うの?
「円を外国の通貨と交換して手元に置いておく」というと、外貨預金を想像する人が多いのではないでしょうか? それ自体は、FXも外貨預金もさほど違いはありません。とはいえ、取引方法などに大きな違いがあり、その違いこそが、外貨預金からFXにシフトする人が増えているFX人気の理由となっているようです。それではFXと外貨預金の違いを見てみましょう。

FXの手数料は一般的に片道(円を他の通貨に替えること)1ドルあたり5銭~20銭程度。これが外貨預金となると一般的に1円程度ですので、その差は歴然、5~20倍もの差がついてしまうのです。こうした手数料の安さから、実際にFXをしていても、資金量などを調整して外貨預金のように運用されている人も数多くいます。

スプレッドとは?
FX業者は手数料なしなのにどうやって利益を上げているのでしょうか?

そこにはこんな仕組みがあります。

テレビ、ラジオ等で1ドル=113円20銭-25銭と表示されたり読み上げられたりしていますが、これは113円20銭から113円25銭で値動きしているのではなく113円25銭が買値(Bid)で113円20銭が売値(AskもしくはOfffer)ということになります。
このように、為替は株式と違い一本値(買いも売りも同じ値段)がなく買値と売値の2つのレートが表示されています。(2ウェイ・プライス)
この買値と売値の差(ここでは5銭)をスプレッドと呼びます。

FX業者は手数料としてこのスプレッドの中から利益を確保しています。
そのため、株式投資とは異なり、「取引手数料無料」でも経営が成り立っているわけです。

基本的に業者の為替レートというのはインターバンク(IB)が提示するレートを元に提示されていますが、IBのスプレッドというのはドル円やユーロドルで0.5銭位だといわれています。
もちろん各カバー先によってその数字は多少異なると思いますが、その数字と業者の提示するスプレットとの差額が業者の取り分(利益)となっています。

そしてFX取引で利益を出すには、このスプレッドの幅以上、ポジションを持った方向(買いor売り)に動かなければいけません。そのため、スプレッドが小さい業者を選ばなければ、利益を出す為により大きな動きが必要になってしまいます。

言い方を変えると、スプレッドが高い業者は、事実上、手数料が高いということになります。

例えば、基本的なFXの取引単位は1万通貨ですが、スプレッドが1銭で100円の計算になります。
ということは、1回の取引で、
スプレッドが4銭の場合、400円。
スプレッドが1銭の場合、100円。
の手数料が掛かっていることになります。結構大きい差ですね。

ちなみに、1日3回、10万通貨の取引をする方がスプレッド3銭→1銭に乗り替えると、その差額はなんと年間約180万円です。それまで100万円負けていた方が80万円のプラスになる計算です。

数字にしてみると、高い「スプレッド」がいかに無駄であるかということがわかりますね。

現在、FX業者は低スプレッド化が激化しており、安い業者は沢山見つかります。
初心者向けとアピールしている手数料が高い大手業者が多いですが、初心者向けでないFX業者など、実際にはほとんどありません。使いこなすのが難しいシステムしか無ければ経営が成り立たなくなってしまいますからね。

スワップとは?
スワップとは「交換する」という意味です。
日本と通貨発行国の金利差のことをFXではスワップと呼んでいます。

日本円の金利が、通貨発行国の金利よりも低い時に、その外貨を購入すると、両国の金利差がスワップポイントとして加算されるというシステムです。
つまり、通貨を交換するときにいただける金利のことをスワップポイント、またはスワップ金利と呼んでいます。

現在、長期にわたって日本では、超低金利が続いていますから、外国の通貨を購入した場合も円金利が外貨金利を上回っている事はまずありません。
通常FXでドルを購入した場合はスワップにより、お金がいただけるということです。

気をつけたいのは、円金利がドル金利を上回った場合には、FXにて円売りドル買いをしている投資家は逆にスワップとして金利差分を支払う必要にせまられます。
もう一つ、FXのスワップで注意したいのは、反対売買(決済)をしないと肝心のスワップ金利を受け取れないということです。
例えばFXでドル/円を持っていて毎日100円のスワップがついたと仮定します。
1年間で36,500円のスワップ 金利を手にすることができる計算ですが、実際に口座から出金できるのは、持っているドルを決済したときになります。

スワップポイント差が業者側が手にする手数料として差し引かれていると言う事情があるために、各業者間によってスワップ差が出てくるというわけです。
FX業者を選ぶ選択肢の一つには、スワップを毎日引き出せるところと、決済しないと引き出せない会社があるということを覚えておきましょう。


レバレッジとは?
FXに欠かせない魅力のひとつが「レバレッジ効果」。この聞きなれないレバレッジという言葉は、「テコ」を意味します。例えば、1万ドルを買おうと思ったとき、1ドル=100円であれば、100万円が必要となります。しかしFXはレバレッジ効果が使えます。10倍のレバレッジがあると、100万円の10分の1の投資額で済むので、10万円あれば1万ドルを買うことができるのです。つまりは「小さな力(少ない投資額)で、大きな効果(大きな取引)」という、「テコの原理」のようなメリットがあるのです!

レバレッジは1倍(つまり預けた資金そのまま運用する)方法から、2倍、5倍、10倍、20倍と業者によって出来る倍率は違うが、好きな倍率で投資をすることが出来る。

自信があるときは10倍、自信が無い場合や長期で運用したい場合などには2倍など、やり方によってハイリスクにもなれば、ローリスクになることも出来るため、ハイリスク投資をしたいのであれば無くなっても困らない余剰資産などで投資をすると良いだろう。


税金は?
FXの利益は雑所得として課税されるのですが、FXの利益だけでなく、給与所得がある人は、それらの所得と雑所得に一律の税率を掛け、課税対象の所得金額に応じた控除額を引いた金額が所得税の納税額となります。
そのため、FXの利益が20万円を超えている場合には、その金額だけでなく、自分の給与の金額も税率に関わってくるのです。
課税対象の所得金額が195万円以下の場合には、税率は5パーセントですが、それを超え、330万円以下の場合は税率は10パーセントとなります。
さらに330万円を超えると税率は20パーセント、金額に応じてその税率は上がります。
そのため、FXで利益が上がったからと言って喜んでいても、申告する時に税金の計算をすると、その利益の半分近くが税金で持っていかれてしまうという結果にもなりかねないのです。
そのため、FXで儲かったからと言って、派手なお買物はしばらく控えた方が良いというアドバイスをしている入門書もあります。
FXの取引をする時には、きちんと税金のことを最初に勉強しておかなければ、あとで大変なことになるのです。



とのことです。 はい(殆どコピペです

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